出会い系でドS人妻にあったら、M男に目覚めた

私は、40代のその辺のしがない会社員です。嫁とはしばらくごレスで私自身オナニーしたり、デリヘルを使っていました。

そんな中、雑誌の広告で出会い系サイトを見て前から気になっていました。

 

スマホで調べているうちに、出会い系サイトにも種類があり、安全な場所は限られるみたいで、PCMAXというところに登録しました。

この年で若い女の子とすぐにエッチはできないと思ってましたが、掲示板からメールしてみました。

そしたらすぐさま、レスがあり驚きました。もちろん大人の条件ですが・・・・。

家も近かったので、約束して車で待ち合わせしました。

待ち合わせの場所に来たのは 、28歳の人妻でした。

この人妻はミキちゃんと言って、服の上からでもわかる感じでオッパイが大きいです。

私は心の中でガッツポーズしてました。互いに名前を確認してから、、ラブホテルへ向かいました。

向かう途中では、出会い系サイトのことをミキちゃんにいろいろ教えてもらいました。

私は割り切りということはわかっていたんですが、相場などはしらなかったのでミキちゃんに聞きました。

 

今日はホテル代別で2万でしたが、ミキちゃんの話だと「今日良くて、もし次もあってくれるならイチゴでいいよ」と言ってました。

20代は比較的相場が高いそうです。ウソかホントかはわかりませんでしたが、後でいろいろな人とメールのやり取りしてそんなもんかな~わかりました。

ホテルに着くと彼女の様子が変わりました。

豹変と言っていいレベルです。

 

それまでお互い和やかの雰囲気だったんですが、「服を脱ぎなさい!」いきなり命令口調です。

わけもわからず私は彼女の支持に従いました。 全裸にされました。この時気が付きました。彼女はドSだったんです。

自分の性癖を満たすために出会い系で相手をさがしてるんだと・・・・。

 

全裸になった私を彼女はしゃがみこんで下から、上まで舐めるように見てきました。

そして私のチンコの前に顔を真正面にして、マジマジとみていました。

これだけマジマジ見られて視姦されると、だんだん私のムスコも大きくなってきました。

 

そしてついにフル勃起しました。

私のチンコはそれほど立派ではないですが、直径4センチ長さ14センチほどです。

 

「やる気満々じゃない!」 と言ってチンコをいきなりつかんでを弄り出したんです。

そして、「今からキレイにするから、このもじゃもじゃいらないよね」

何言ってるかわからなかったんですが、彼女はバックのなかから、T字のカミソリをとりだしたんです。左手にカミソリ、右手に私のチンコをつかんでそのままお風呂場ま引っ張ていかれました。お風呂ばに着くと彼女が服を脱ぎました。

 

それがまたイイカラダなんです。オッパイはFカップぐらいあると思います。

若いこともあってまだ垂れてなくて張りがあるんです。それを見ていると「見るなよ!おっさん!さわりたいのか?」と乱暴に聞いてきました。

私は「触りたいです」というと「触りたいなら、ミキさんの言いなりになります。

なんでもしますと言え」というので私はその通り言いました。

 

「なんでもするといったな。それじゃー自分で体を洗え」といわれたので私は一人でシャワーを浴びました。

その様子を彼女は仁王立ちでみてるんです。

洗い終わると「毛にボディーソープをつけろ」というので、言う通りにしました。

そしてT字のカミソリで毛を剃り始めました。「お前の毛、フェラの時痛そうだから剃るんだ」と言ってツルツルにされました。

 

「綺麗になった。バナナみたい。お前のバナナ意外と立派だな」と言ってからかっていました。

 

「でもなんで、毛がないんだ、子どもみたいだ、どうしたの?」 私のチンコは勃ってはいるけど陰毛がなくて、本当に子ども状態です。

それをまじまじとみながら言われるととても恥ずかしくなりました。

恥ずかしいけど、チンコはギンギンで勃ちすぎて痛いくらいです。彼女に視姦 されることで興奮していました。

 

これを見て彼女は私をMと見抜いたのか「いい反応だな、ベッドに横になれ」というのでベッドんみ横になりました。

横になった瞬間、彼女は私の上にのり、いきなりチンコをつかんでシゴキ始めました。

 

その手つきも慣れているようすで、すぐにイキそうになります。

すると「まだダメ、逝っていいというまで我慢しろ」と言われて、何度も寸止めされました。

私はこの時点で頭が真っ白です。

そしてついに射精してしまいました。それは盛大に大量に精子を出してしまいました。

 

そしたらものすごく怒られると思ったら、 「出してダメっていっただろう。しょうがないな~?」

意外にやさしい感じで驚いたのもつかの間、しごくスピードが速くなりそのままシゴキ続けるんです。

 

1回出して敏感になった私のチンコは耐えられるはずもなく、悶えていました。

それを見て楽しそうにシゴクんです。なんてドS!

「いい反応するね、出るでしょ。もう一回だすまで許さない!さっき勝手にだしたでしょ」

そして、悶える私を押さえつけるようにチンコを持ったまま後ろ向きで顔騎 するんです。

「ほら、私のも舐めなさい!」 彼女のアソコは、熱くトロトロしたぬめりでベトベトの状態。しかもいやらしい匂いをかもしだしています。

「ほら!早く舌をねじ込みなさい!」と言って力強く私の顔にマン汁でベトベトのアソコを押し付けてきました。

 

彼女に言う通り下をねじ込んだりクリトリスを舐め続けました。

その間もシゴクので敏感になって我慢しながら、舐めるのに夢中になるという拷問にも近い状態です。

 

でもそれが気持ちいいんです。この時改めて「俺ってMなんだ」と思いました。

 

夢中になって舐めていたんですが、彼女のシゴキには勝てずついてに2回目を出してしまいました。

「あ~あまた勝手にだした!これはお仕置きだよ」 何をするかと思えば、足コキを始めました。

彼女の足使いは慣れてる様子で気持ちいいんです。

 

2回出して、気持ち的にもいっぱいになっていたんですが、それでも気持ちいいと感じるほど上手なんです。

さすがに3回目ということもあってイク様子もないです。

 

それを知ってか知らずか私の上にまたのってスマタを始めました。

「まだ入れない」と言ってじらすようにマン汁ベトベトのアソコをこすりつけてきます。

 

これは気持ち良過ぎて再びフル勃起になりました。

それを感じて「まだいけるじゃん。でも私がイクまでダメ!」と言ってまたいやらしい匂いを放つアソコを私の顔に押し付けてきました

「私がイクまでクリトリスを舐めなさい」というので、顔じゅうベトベトになりながらクリトリスを舐めたり唇でつまんだりしていました。

舐めると同時にアソコにも指を入れて必死で刺激しました。

 

「もっと!もっと!」というので、激しくピストンしました。「そうイク!イク!」といった瞬間潮を噴き上げました。

それが私の気管にはいり「ゴホゴホゴホ」となりました。

 

当然匂いも顔についてそのせいもあってむせました。

あんなに大量に潮を吹いたのをみたのは初めてです。

 

「気持ち良かったは、綺麗に舐めて、褒めてあげる」

「今度は、あなたにご褒美をあげる」 またシゴキはじめるんです。

でも今度はやさしくシゴイてくれます。さっきとの違いで思わずまた逝ってしまいました。

 

「ほら出る。もっとでるでしょ!全部だしなさい」

「もう、でません3回もだしたんで」というと

「私の中にいれなくていいの?」 ときかれましたが、私は身も心も疲れてとてもそんな気分と気力はのこっていません。

 

今までにない快感のため脱力感で体が動かないのです。

でもそんなのおかまい無しに、フェラで無理やり立たせて、騎乗位でまたがってきました。

 

「ここから本番だよ!」といって激しく腰を振り始めました。私はもうなすがままです。

きっと犯されるとはこういう精神状態なんだと思いました。

なされるがままに苦痛にたえていると、腰を振りをやめて、また手コキを始めました。

 

そしてついに4回目が出てしまいました。

 

「ほらやっぱり出た、4回目なのに量が多いはね。もっとだしなさいよ」と言われましたが、

「もう無理です。チンコがヒリヒリで痛いです」というと手についた精子をネバネバさせて眺めていました。

「今度、会うときは1週間以上溜めてきなさい!」 彼女のおかげで私はM男になってしまいました。

女性に怒られて苦しめられるのが快感になったんです。

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