PCMAXでM男募集の掲示板に返信した結果

先月の話です。PCMAXの掲示板で『M男君いませんか?』という募集をみつけました。

僕は確かにM体質だけど、今まで本格的なSMとか、ガチの女王様には会ったことがありませんでした。

興味もあったので、簡単に会えるんだったらいいかな~程度に考えていて、とりあえず掲示板からメールしてみました。

すると1時間ほどですぐに返信がありました。

「あなたは本当にM男君?どのくらいまで可能なのかしら?自称M男でも会ってみたら違うっていうこもあるので」

と何やら本格的なメールが返ってきました。

僕は「自分でM体質なことはわかっています。

女性に怒られると萌えるんです。

 

実際にSMとかはしたことないですが、ものすごく興味があります」と言った内容で返信しました。

すると相手からは「へ~怒られると萌えるんだ。可愛いじゃない。調教してあげたいんだけど会える?」

といった感じで雰囲気が変わったとわかるメールが返ってきました。

 

まるで僕の心の中をわかっている感じがしました。

この時僕は、のちの女王様に心をがっちりつかまれていました。

週末に女王様と会うことに

心をがっちり掴まれた僕は、週末に女王様とあうことになりました。

待ち合わせに来た女性は、30代半ばの人妻のようでした。

見た目は普通で特にそれほどキレイと言うわけでもありません。

どこにでもいそうな主婦と言った感じです。

 

事前にお互いの車種とナンバーをお互いやり取りしていたので、さっそく僕の車に彼女が乗り込んできました。

「あなたが〇〇君。今日はよろしくね。ホテルに行こう」といきなりホテルに直行することになりました。

 

ホテルにつくと女王様に部屋へ押しこまれた

ホテルは車で乗り付けて降りてすぐに部屋に入るタイプのホテルです。

彼女は僕の背中を押しながら部屋に向かわせ扉を開けるなり強くおしこまれました。

 

その勢いで部屋に転びながら入ると、

「早く服を脱ぎなさい!」といきなりお尻を蹴られました。

 

もう始まっているみたいです。彼女が興奮してるのが分かりました

言われるままに服を脱いでたたもうとすると

「そんなのいいから早くこっちに来なさい!」というので服を投げ捨て彼女のほうに向かいました。

「あっちを向きなさい!」と言われ彼女に背中を向けて立ちました。

 

すると両手をつかみ後ろに持っていったところで、手首に金属が当たる感じがした瞬間「カチャ!カチャ!」もしかしてこれは、そう手錠を掛けられました。

そしてベッドの上で膝立ちになるようにいわれたので、そうすると今度は両足を縛られてしまいました。

 

完全に自由を奪われたんですが、僕はこの時点でものすごく興奮していました。

すると今度はカバンから30センチほどのよくしなる定規をだしました。

その定規のしなりを使って私のチンコを「ペシ!ペシ!」っとたたくんです。

これに興奮してしまいフル勃起しました。

女王様にドM認定された

「やっぱりドMだね?これは調教しなきゃダメね」と嬉しそうに言っていました。

どうやら僕が本当にマゾなのかテストしていたみたいです。

なんとも恐ろしい女王様です。でもその予感は的中しました。

今度はカバンから霧吹き上のスプレー見たいなものを出して手にシュッシュッと出してそれを僕のチンコに塗り付けてきました。

 

それが何かすぐにわかりました。アルコールです。

 

ヒリヒリすると思った瞬間ライターを近づけてくるんです。「やめて~」と思わず叫んでしまいました。

それを見て楽しそうにして「いい声だすね。ほら着火するよ」と僕を脅していました。さすが火はつけませんでしたが、アルコールでチンコがヒリヒリです。

 

それを知ってか、「ヒリヒリで痛い?薬塗ってほしい?」と聞くので

「ハイ」と答えると「素直ね?じゃ~塗ってあげる」と言ってカバンからなにやら取り出しました。

 

なんとそれは練りわさびのチューブです。

 

それを両手に着けて「ほら薬だよ」と言ってビンビンでヒリヒリのチンコに塗り付けてきました。ますますヒリヒリになって悶えてしまいました。

でもあまりに激しくぬるので、僕はイッテしまいました。

 

「あ~!誰が出していいって言ったの!これはお仕置きが必要ね」といってベッドに四つん這いになるようにい言われました。

両手に手錠をされいているので、ベッドに顔をつけながら、四つん這いになりました。

 

すると何やらカバンから取り出す音が聞こえてきます。

僕はものすごく怖かったですが、その反面ゾクゾクしていました。

今度は何されるんだろうとちょって期待していました。

女王様にアナルに何かを差し込まれた

すると僕のアナルに何かを差し込むんです。

細い何かです。痛くはないですが、5センチ位はいったと思います。

するとなんか液体のようなものが僕の中に入ってきました。

 

これはたぶん浣腸です。「トイレ行きたい?」と聞くので、

「ハイ」と答えると「ダメ!もっと我慢して」と言われました。

強烈な便意に襲われ冷や汗をかいてきました。

 

悶えながら我慢していると足をほどいてくれて「早く行ってきなさい」といわれトイレにいくことが許されました。トイレに座ると彼女がしゃがみこんでみているんです。

これはものすごく恥ずかしかったです。

 

手錠をされたまま人の前で排泄することがこんなに恥ずかしいとは。

音がでると「汚い音ね!変態!」と言葉攻めされるんです。恥ずかしくも心地よくなっていました。

「そんなんで興奮してんの?気持ち悪い」とさらにののしられました。

 

全部出し終わるとオシュレットでお尻を洗浄し、お風呂ばに連れていかれました。ここでやっと手錠を解いてくれました。

そして手錠を外して、四つん這いになるようにいわれました。

 

今度はゴム手袋をしてローションをたっぷりつけて、僕のアナルに指が入ってきました。

痛いのかと思えば、なかなか上手いんです。

 

僕のアナルはだんだん広がっていきました。

 

「変態ね~これならあれが入る」と言ってカバンからまた何やらとりだしました。

取り出したのはぺ二バンです。

それを無理やり僕のアナルに入れてきました。

 

あまりの痛さに「う~っ」とうなり声をあげました。

それを聞いてケタケタ笑いながら、ぺ二バンを動かすんです。

3分もそれをされると慣れてきました。

 

「そろそろいいわね」といっていったんぺ二バンを抜き、彼女の腰につけペニバンで僕のあなる挿入しました。

激しく後ろからつかれるんです。

僕はものすごく苦しかったんですが、だんだん気持ちよくなってきました。

イキそうになり、ついてにイッタかと思えば、でてないんです。

 

これがメスイキというやつらしいです。

なんか癖になりそうです。

その日はこれで解放してもらいました。

 

帰りに素に戻った彼女にまた会いたいといわれ、まよっています。

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