PCMAXでM男が釣れたので、ペニバンで犯してやった仙台

PCMAXでM男を募集したら釣れたので報告です。

少しだけ私の自己紹介をすると、結婚して子どもが2人います。

旦那とはそれなりに関係がありますが、淡泊で相性があまりよくありません。

私は本当はSなんですが、旦那もSなんですよね。

そんなこともあって、匿名で会える出会い系サイトで相手をさがしているんです。

今日はそんな中で、私の欲求が全部叶えられた体験談を紹介しますね。

目次

PCMAXで変態ドM男を捕まえた

M男はかなりソワソワした感じで、 「〇〇さんのような美人さんが会ってくれるなんてうそみたい。」 や

「本当に今日はうれしいです」とかありふれた言葉を、運転中の車の中で冷ややかな私にその場を持たせようと必死になっているのが伝わって来た。

私は、必死で空回りしているM男に

「ちょっと静かにして!しゃべらないで、このブタ!」

「みればみるほど気持ち悪いブタね~黙れ!」 など罵声を浴びせていた。

しかしこの変態ブタ野郎は、私の罵声に反応しているようで、興奮していた。

服の上からでもわかるほどアソコが大きくなっていた。

仙台郊外の目立たない場所にM男を誘導

私は車を仙台の郊外からもちょっと離れた、大衡の牛野ダムに向かわせて誘導し、ちょっと目立たないキャンプ場の木陰に止めさせた。

キャンプ時期が外れた11月の平日ということもあり、あたりには誰もいなかった。

なぜ、こんな場所を選んだかと言うと、仙台だと知り合いに見つかる可能性もあるし、M男とホテルに行くのもつまらないと思ったから。

それに外でM男をペットにしてみたいという願望もあった。

車を止めさせ

「ついたはよ。あんたは今から私のペット。私がいいっていうまで舐めるのよ。さっさと服をぬぎなさい」と命令した。

この命令にM男はますます興奮している様子。

すぐさま服を脱ぎ始めて、トランクスとくるぶし靴下という、笑える見た目になった。

でもアソコはビンビンな様子が、パンツの上からもわかる。

しかも意外に大きい?

M男のアソコを見て私もちょっとムラムラしている。

M男のチンコが大きくてムラムラしたので、ちょっと焦らしてみた

私はゆっくりとスカートをめくって、太ももからジワジワ焦らすようにして上げていった。

そしてパンツを見せて、アソコに食い込ませてカタチを見せてみた。

これにマスマス興奮したM男は鼻息が荒く「フーフー」としていた。

「ここをじっくり見ろ!」と命令し食い込みを見せて、パンツを脱いだ。

私のアソコが丸出しになるとM男はよだれをたらした「きたない!この変態!」もう我慢できない様子だった。

M男を舐め犬にして無理矢理舐めさせてみた

「お前は私の舐め犬。よしというまで我慢しろ」と命令し私のアソコを顔に近づけたり匂いをかがせて焦らしていました。

M男はよだれをたらしながら、自分の股間を触っていた。

「よし!」と声を掛けると M男は私の熟れたイチジクをピチャピチャといやらしい音をたてながら舐め始めた。

私も気持ちよくなり濡れてくるのがわかった。

「どんな味がする?」と聞くと

「美味しいです」

「匂いは?」というとフガフガ鼻息を立ててかんでいた。

もうM男の顔は自分のよだれと私のお汁でベトベトになっていた

「汚い顔だね。もっとほら舐めて!舌をねじ込みなさい」と命令した。

M男は必至に私の中に舌をねじ込んできた。

それが気持ちよくて、このままずっと舐めさせたい衝動にかられた。

クリトリスも舐めさせて1時間はさせていた。

マンコ、足、乳首、首など私の気持ち良くなる場所を1時間以上舐めさせた。

「ヘタクソネ~もっと激しく舐めろ」と尻を叩いたり

「今度はうまくできたね」などアメとムチを与えると、M男は私にすっかりハマッている様子だった。

飽きてきたのでM男にオナニーさせてみた

1時間くらい経過した後

「そろそろ飽きた。お前チンコをしごけ」と命令し、私のアソコを見せてオナニーさせた。

「私のアソコはキレイか?」と聞くと

「〇〇さんのアソコはものすごくキレイです」など私を散々褒めさせた。

5分ほどするとM男が我慢しきれずに勝手に逝ってしまった。

「お前何勝手にだしてんだ!このブタ野郎!汚い!」と言ってビンタをして罵声を浴びせた。

勝手にイッタM男に腹が立ちチンコを踏みつけた

それでも腹がたった私はシートの上にフニャフニャのチンコを置かせて踏みつけた

踏みつけると感じている様子で

「気持ちいいです。もっとご褒美ください」といいながらまた大きくなった。

「お前なに大きくしてんだブタ野郎」と尻を思いっきり叩いてやった。

手の後が赤く残っているのがはっきりわかるくらい。

M男に浣腸を挿入

そしてM男を四つん這いにして

「いいかちょっと我慢しろ」といって浣腸を挿入した。

車の外に放りだした。

牛野ダムの来たのはこれが目的。

外にでて「吠えろ舐め犬!」といって犬の真似をさせていた。

10分もするとしゃがみこんで出そうとしたので、

「犬みたいに四つんばえで出せ」とあれをさせた。

M男はすこし疲れている様子だった。

きたない尻に水をかけてウエットティッシュでふかせた。

M男にペニバンを舐めさせ、犯した。

浣腸ですっかり空にしたので、私は準備していたペニバンを装着した。

「舐めろ」と言ってM男にペニバンを舐めさせた。

じっくり舐めさせた後

「塗れ!」

と言ってローションを投げた。

M男にペニバンにローションをたっぷり塗るように命令し、自分のお尻にも塗るように命令した。

M男をまた四つんばえにさせて、M男の尻にペニバンゆっくりほぐすように入れていった。

M男は「ウグッ!」と悲鳴を上げた。

私はその悲鳴に思わず興奮した。

「お前いい反応するな。どうだ?女に犯される気持ちは?気持ちいいだろう?」というと最初は痛がっていたが、慣れてくると動かすと感じている様子だった。

「おまえ感じているのか?気持ちわるい」と言いながらすこしづつ奥まで挿入しだんだん速く腰を振った。

「ひーひー気持ちいいです!もっと激しく」といいながらM男は自分で腰を振り始めた。

すでに開発済みのM男のアナルはすぐにユルユルになる様子だ。

「そうか。じゃーご褒美だ!」 M男のアソコに全力で腰を振った。

「う~」といいながらM男が脈うっているのがペニバンごしにわかった。

チンコはビンビンで今にもイキそうだった。

それを見て私も興奮してしまい、さらに力を込めて腰をふった

「おまえそろそろ出せ!」というと精子が大量に飛び出してきた。

ペニバン越しに伝わる脈と同時にビューッ!ビューッ!と3,4回飛び出してきた。

それを見てペニバンを抜くとM男はシートに倒れこんでグッタリしていた。

「最後にこれを飲め!ご褒美だ!」といって仰向けにして直接アソコを口にあてておしっこを飲ませた。

「ゴホゴホ!ありがとうございます」と言っていた 。

グッタリしたM男に跨り犯す

出し切ってグッタリしたM男に

「私はまだイッテないぞ」

「ハイ」

「仰向けになれ」

といって仰向けにさせた。

フニャフニャのチンコがM男の腹の上にだらしなくのかっていた。

「早く勃たせろ」

と言って自分でしごかせた。

しばらくすると硬くなってきた。

「今から私が跨ってやる。楽しませたご褒美だ」

ぐったりして気力を失っているM男に跨った。

M男は苦痛な表情を浮かべている。

その表情を見ると興奮してしまう。

M男に「下から突け」と命令し、私がイクまで突かせた。

M男は疲れ切ってすっかり放心していた。

このM男は舐めるのが上手かったので、また会ってやろうと思う。

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