PCMAXでM男が釣れたので、ペニバンで犯してやった仙台

PCMAXでM男を募集したら釣れたので報告です。

M男はかなりソワソワした感じで、 「〇〇さんのような美人さんが会ってくれるなんてうそみたい。」 や

「本当に今日はうれしいです」とかありふれた言葉を、運転中の車の中で冷ややかな私にその場を持たせようと必死になっているのが伝わって来た。

私は、必死で空回りしているM男に「ちょっと静かにして!しゃべらないで、このブタ!」

「みればみるほど気持ち悪いブタね~黙れ!」 など罵声を浴びせていた。

しかしこの変態ブタ野郎は私の罵声に反応しているようで、興奮していた。

服の上からでもわかるほどアソコが大きくなっていた。

 

 

私は車を郊外からもちょっと離れた、大衡の牛野ダムに向かわせて、ちょっと目立たないキャンプ場の木陰に止めさせた。

キャンプ時期が外れた11月の平日ということもあり、あたりには誰もいなかった。

ここに来るのは仙台からだと30分くらいかかるので、知り合いにみつかるという心配もない。

そして私はM男に「ついたはよ。あんたは今から私のペット。私がいいっていうまで舐めるのよ。さっさと服をぬぎなさい」と命令した。この命令にM男ははますます興奮している様子。

すぐさま服を脱ぎ始めて、トランクスとくるぶし靴下という、笑える見見た目になった。でもアソコはビンビンな様子が、パンツのうえからわかる。

しかも意外に大きい?

M男のアソコを見て私もちょっとムラムラしている。

私はゆっくりとスカートをめくって、太ももからジワジワ焦らすようにして上げていった。

そしてパンツを見せて、アソコに食い込ませてカタチを見せてみた。

これにマスマス興奮したM男は鼻息が荒く「フーフー」としていた。

「ここをじっくり見ろ!」と命令し食い込みを見せて、パンツを脱いだ。

私のアソコが丸出しになるとM男はよだれをたらした「きたない!この変態!」もう我慢できない様子だった。

「お前は私の舐め犬。よしというまで我慢しろ」と命令し私のアソコを顔に近づけたり匂いをかがせて焦らしていました。

M男はよだれをたらしながら、自分の股間を触っていた。

「よし!」と声を掛けると M男は私の熟れたイチジクをピチャピチャといやらしい音をたてながら舐め始めた。

私も気持ちよくなりマン汁が出てくるのがわかった。「どんな味がする?」と聞くと「美味しいです」「匂いは?」というとフガフガ鼻息を立ててかんでいた。

もうM男の顔は自分のよだれと私のマン汁でベトベトになっていた「汚い顔だね。もっとほら舐めて!舌をねじ込みなさい」と命令しました。

M男は必至に私の中に舌をねじ込んでいたました。それが気持ちよくてこのままずっとなめさせたかったです。

クリトリスも舐めさせて1時間はさせていました。マンコ、足、乳首、首など私の気持ち良くなる場所を1時間以上なめさせました。

「ヘタクソネ~もっと激しく舐めろ」と尻を叩いたり「今度はうまくできたね」などアメとムチを与えると、M男は私にすっかりハマッている様子だった。

1時間くらい経過した後「そろそろ飽きた。お前チンコをしごけ」と命令し、私のマンコを見せてオナニーさせた。

「私のアソコはキレイ化?」と聞くと「〇〇さんのアソコはものすごくキレイです」など私を散々褒めさせた。

5分ほどするとM男が急にティッシュをとりだし勝手に逝ってしまった「お前何勝手にだしてんだ!このブタ野郎」といってビンタをして罵声を浴びせた。

それでも腹がたった私はシートの上にフニャフニャのチンコを置かせて踏みつけた。

踏みつけると感じている様子で「気持ちいいです。もっとご褒美ください」といいながらまた大きくなった。

「お前なに大きくしてんだ」と尻を思いっきり叩いてやった。手の後が赤く残っているのがはっきりわかるくらい。

そしてM男に尻をむけさせ「いいかちょっと我慢しろ」といって浣腸を挿入した。

そして車の外に放りだした。

牛野ダムの来たのはこれが目的。外にでて「吠えろ舐め犬!」といって犬の真似をさせていた。

10分もするとしゃがみこんで出そうとしたので、「犬みたいに四つんばえで出せ」とあれをさせた。

M男はすこし疲れている様子だった。きたない尻に水をかけてウエットティッシュでふかせた。

そして今度はペニバンを装着して「舐めろ」と言ってペニバンを舐めさせた。

M男をまた四つんばえにさせて、M男の尻にペニバンねじ込んだ。M男は「ウグッ!」と悲鳴を上げた。

「どうだ?女に犯される気持ちは?きもちいだろ?」というと最初は痛がっていたが、動かすと感じている様子だった

「おまえ感じているのか?気持ちわるい」といいなが腰を振った。 「ひーひー気持ちいいです!もっとはげしく」といいながら自分で腰を振り始めた。

「そうか。じゃーご褒美だ!」 私はちょっとキツメのM男のアソコに全力で腰を振った。

「う~」といいながらM男が脈うっているのがペニバンごしにわかった。チンコはビンビンで今にも行きそうだった。

それを見て私も興奮してしまいさらに力を込めて腰をふった「おまえそろそろ出せ!」というと精子が大量に飛び出した。

ペニバン越しに伝わる脈と同時にビューッ!ビューッ!と3,4回飛び出してきた。それを見てペニバンを抜くとM男はシートに倒れこんでグッタリしていた。

「最後にこれを飲め!ご褒美だ!」といって仰向けにして直接アソコを口にあてておしっこを飲ませた。

「ゴホゴホ!ありがとうございます」と言っていた 。このM男は舐めるのが上手かったので、また会ってやろうと思う。

 

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