年下M男君がカワイイ過ぎてイジメてみた

人妻の私がミントCJメールの掲示板に書き込んだら、たくさんメールがきたよ。

それ自体珍しいことじゃないけど、私の好みのカワイイ年下君が釣れた♪

大学生限定で餌をたらしていたら、見事に食いついてくれたの。

写メみたら、小柄でカワイイ感じだったので、会ってみたよ。

10歳下の年下の大学生ってこともあって、しばらくラインでドキドキ感を味わってみたら、この年下君M男らしい。

年下でMってそのまんま私のツボにハマってる♪

 

 

元彼ってどんな感じだったって聞いたら1つ上の先輩で、その娘と初めてHしたって言ってた。

手取り足取り教えてもらって、いつも彼女ペースでエッチしていたし、言われるがままするのが好きで楽なんだって。

こんなこと聞かされたら、早く会ってイジメてみたかったんだけど、旦那の出張と私の仕事の都合もあって、1ヵ月会うまでかかった。

年下君から早く会いたいってラインでいつも誘われたけど、都合が合わないことをいいことに、エッチな会話で焦らしていたよ。

ラインでもM男っぷりが全開で、「私が大人のエッチを教えてあげるから、全部言うこと聞いてね」って約束で会うことにしたの。年下君はこれに興奮したみたいで、ラインの返信がやたらと早くなったwww

旦那がいない日になんとか都合をつけて年下君といよいよ初対面。

いきなりホテルでもよかったんだけど、カワイイ年下君とデートもしてみたかったし、軽く飲んでみることにしたの。その後街をブラブラするなんて、ドキドキするは?

駅前で待ち合わせしたんだけど、「初めまして〇〇君?」って聞くと「ハイ〇〇です」と返事をしていたけど、顔がポーッと赤くなって、緊張しているみたい。この反応に萌え(笑)

私こういう年下君を見ると本当にドキドキしてイジメたくなってしまう。

選んだお店は雰囲気がよくて夜景が見えるBARにした。

BARに行く途中も緊張していて会話がぎこちなくてなんだかドキドキしているのが伝わってくる。

これまた萌え

年下君と夜景が見えるおしゃれなBARに行って、カウンターに座った。

はじに座ったこともあって、2人だけの空間。まわりもほとんどがカップルでいい感じ。

「こういうとこ来たことある?」

「ないです。高そうだし」(モジモジ)

「モジモジしてるね。かわいい」

こんな会話をするとまた赤くなってる。萌え

「今日はこの後どこに行きたいの?」

意地悪な質問をすると年下君は

「・・・・」顔を赤くしながらモジモジしてる感じ

「だまってちゃわからないよ。行きたい場所あるんでしょ?お姉さんにハッキリ言ってみて」

言葉で軽くイジメてみると、すぐに顔が赤くなっていい感じ。

やっぱりこの年下君Mだは(萌え)

こんな年下君を見て、私もテンションアゲアゲ

年下君の太ももをさすりながら「行きたい場所あるんでしょ。いいなさいよ」

ちょっと強めにいうとますます紅潮して、空気が震えるくらい心臓が高鳴っているのがわかる。

今度は腕を組んでオッパイを押し付けてみると、ビク!

こころの中でカワイイ。はやくイジメたい

観念した年下君は小声で「ホテル」と言った

「早く行きたいね。ホテル。今日は私にイジメてほしいんでしょ♪」

年下君を軽くうなずいて嬉しそうにしていた。

この表情を見て私も萌え萌え♪

胸をぐいぐい押し付けた後、彼の股間を服の上から触ってみた。

また「ビク!」となり驚いている様子。

「そんなにビックリしないで、カワイイね♪」

反対の手でかれの脇から手をまわしシャツの上から乳首を触ってみた。

必死に耐えている様子で、どう見ても感じている♪

「乳首触られるの好き?」

「ハイ好きです」と小声で言っていた。

飲みながら年下君を軽くイジメて反応を楽しんでいた。

「この中どうなってんの♪」

ギュッと強めに握って見つめながら聞いてみた。

目をそらすので、「私の目を見て言ってみて」

顔を真っ赤にしながら年下君はこっちを見て黙っている

「ね~ね~カッチカッチで勃起してるよ♪」

「私軽くさすって、乳首コリコリしただけだよね。もうこなになるの?どういうこと♪」

M男君のアレを強くニギニギしながら聞いてみた。

年下君は顔を真っ赤にしながら、息使いあらくなっている。

さすがにかわいそうなので、

「お店でよう」

といって外に出た。

外に出て、自然にホテルのほうに向かう年下君

「あっちってホテルだよね。やる気満々だね♪

でも今日は私の言うことなんでも聞くんだよ♪」

組んで胸を押し付けながら言った。

一緒に歩いていると、年下君は小柄なこともあり、身長は私より少し大きいだけ。

たぶん165センチ位。童顔でモジモジ君ということもあって、本当にカワイイ。

ちょっと酔ってから彼を見ると本当に萌える?

ホテルについてからは、年下君にシャワーを浴びてくるように言ってシャワーを浴びさせた。

バスタオルを巻いてでてきたけど、もうすでにバスタオルでかくせないほど大きくなっている

「バスタオル早く取りなさい。そこに横になって」

素っ裸でベッドに横になった彼をジックリ見つめながら、私は服を脱ぎ始めた。

下着だけになって、年下君の隣に座って、ジッと彼を見つめた。

指先で首からゆっくりスーっと彼の体をなぞってみた。

そしたら全身に力が入っている様子。なぞると同時に体が紅潮してほってってきてる

乳輪をクルクルなぞると「うううう」うめき声をあげて感じている。

それをみて乳首に吸い付いてペロペロチュパチュパ

「あ~んあ~ん」

耳元で「女の子みたいだね。乳首気持ちいいの?いやらしい」

乳首を甘噛みしながらペロペロするとますます体が赤くなり力が入りながらも悶えている

(カワイイ~♪もっとイジメたい♪なんてドSな私)

「感じてるね♪こんなにビンビンになって。青筋たってるよ♪」

「でもアソコは触ってあげない。私にも触っちゃダメよ♪」

M男君をベッドに座らせて、私は両手の人差し指と親指でわっかをつくった。

そのわっかで年下君のビンビンのバナナを取り囲んだ

「本当にビンビンだね。でも触るのはおわずけ」

といってわっかを上下して、彼の反応をジッとみつめながら

「触ってほしい?今どんな気持ち?」

言葉攻めをしていると、我慢汁がでてきた。

「これなに?エッチだね~。やっぱり〇〇君スケベだね♪」

M男君の顔はなんとも言えないような表情で耐えている様子。

ジックリと焦らしながらエア手コキをして、ちょっとだけ裏スジを触って、我慢汁をペロペロしてあげるとアソコがピクとなってその後どくどくと血液が運ばれているのが手を伝わってわかった。

「あぁぁ~ん」

「また固くなったね。かわいいね♪女の子みたいな声だね」

かわいいという言葉に反応して、、ビクンとなったり顔が赤くなる年下君。

そえを見てまカワイイと萌えてしまう。

こんなことをしていると、私のアソコももう濡れ濡れになっていた。

早くこれを入れたいと心の中では思っている。

でもその気持ちを我慢して

「私もシャワー浴びてくるね。それまでカチカチにしてなさい♪フニャフニャだったらお仕置きするね♪」

シャワーを浴びて部屋に戻ってくると、年下君は私の脱いだ服を見て、股間を触っていた

「私を想像して、大きくしていたんだね。〇〇君やっぱりカワイイね♪」

「ご褒美上げる♪」

そういて年下君のアソコを口にいれてねっとりとしゃぶった。

彼の顔を上目つかいでみながら、裏筋をペロペロして、竿のほうまで舌を絡ませた。

喉のおくまで舌をからませながら、彼の表情をみていた。

とても気持ちよさそうな顔をしている。

「ジュボッ!ジュボッ!」と亀頭をいやらしく吸い込み、竿をしごいてあげると

「あ~~ん!イクイク逝っちゃいます」

それを見て私はもっと激しく早くジュボジュボしすると

「う~!」とうめき声があがり、アソコが手と口の中で一瞬硬く太くなったかと思うと、出てきた!

それもやめずにジュボジュボさせると、体をビクビク振るわせて脈打つ度にドロドロと口内射精してくる。

「ごめんなさい」

口内射精して年下君がちょっと焦っている。

困っている彼を見るとまた萌えてしまう私?

「ダメじゃない!まだイッテいいなんて言ってないわよ♪」

「お仕置きしないとね」

M男君の前にお尻を向け、

「私がいいていうまで舐めなさい!」

と言って年下君の顔にお尻を押し付けて埋もれさせた。

「気持ち良くなるまで舐めて♪」

M男君こう見えて、クンニは得意な様子。きっと元カノに仕込まれている。

クリトリスに吸い付いたかと思えば、柔らかい舌をアソコにねじ込んでくる。

これは気持ちいい?

「あ~ん気持ちいい♪もっと舐めて」

私は彼の顔に股間をグリグリ押し付けながら腰を振った。

それがまた気持ちいい。

彼の舌使いに気持ちよくなり、股間を彼の顔にスリスリした。

「指もいれてみなさい」

彼の短めの指が私の中に入って来た。

彼は指で私の中のちょっと膨らんだところトントンする

それが気持ちよくて「う~んあ~気持ちいい」

私のツボを知っているかのように刺激してくる

指を入れたかと思うと舌でクリトリスをねちっこくこねくり回してくる。

これにはまいってしまった。

「あ~あ~あ~」

私のアソコがだんだんビクビクしてくる

すると彼の指の動きが激しくなり、ちょうどいいタイミング指を抜いてビラビラのところを指でびちゃびちゃ刺激し始めた。

私はついにいってしまい、思いっきり潮を吹いた。

私の潮が年下君の顔に思いっきりかかった(笑)

「私イッちゃったじゃない!お仕置きしないとだめね」

と私の潮でびちゃびちゃの顔をした彼にいった。

「ごめんなさい」

「じゃ~お仕置きであなたがイク番よ♪ほしい?」

「ハイ・・・・〇〇さんの中に入りたいです」

私は彼の上に乗ってゴムを口にくわえて彼を見ながらかぶせた。

そして彼のアレを入れてみた。

やっぱりちょうどいいサイズ。気持ちいい

騎乗位でゆっくり確かめながら入れるともう年下君は感じている様子。

もしかしてすぐイク?と思い

早くすると表情が変わり「ヒーヒー」いっている

するとすぐにイッてしまった。

「早いよ。これじゃ~ダメ!もう1回」

私は抜かずに今度は私が行くまで腰を振った。

彼は2回目で敏感になっていて腰を振る度に悶えている?

こんな彼が可愛くてますますイジメたくなる。

悶える彼をお構いなしに私がイクまで彼を騎乗位で攻めた。

私が気持ちよくなり、やっとイッた。

年下君から降りて解放してあげると、コンドームの中が精子や他の汁?でいっぱいになっていた。

「何回いったの?」ってきくと

「何回もイキました」

年下君は私の中で潮を吹いていたみたい。

結局またその後も年下君をイジメてもう1回行かせた

私は合計で3回

年下M男君は?回行った様子。

おすすめの記事