M男だったのを再認識させてくれた、巨乳人妻。PCMAXで会ったよ

いつものごとく出会い系サイトを暇つぶしハシゴしていると、PCMAXで「セフレ希望。1ヶ月に1度だけ会える人を募集」という書き込みを見つけました。

またセフレで釣って割り切りか?と思って攻めてくれる女性なら悪くないと思ってとりあえずメールしてみました。

「セフレになってくれる女性を探していました。もしよかったらメールください。こちらはMです。」といった内容のメールを送ってみました。

そしたら、すぐに返信があり、「私でよければ、会ってください。攻めるの得意です」と言った返信がありました。多分割り切り希望の女性だと思いました。

すかさず「写メを送ってください。」といった感じのメールを送ってみました。こんなすぐに写メ送れっていっても送ってこないだろうと思ったら、すぐに送ってきてくれました。

 

 

もしかして援デリ業者とおもったんですが、写メを開いたらそれはないとすぐにわかりました。あまり可愛くありません。

そもそも条件を言ってこない時点で、援デリではなさそうです。でもカラダがいい感じでして。胸元まで見える写メで、画像からEかFカップはありそうな感じです。

最初冷やかしのつもりでしたが、「攻めるの得意です。」という一言で、会ってみることにしました。

イオンで待ち合わせ

ここまで条件がないので、会ってからお金の交渉になるだろうなと最初からお金を払うつもりで会いに行きました。高かったらすぐかえると思っていました。

そんなこともあり、待ち合わせの場所お互い住んでいる場所の中間点にあるイオンの駐車場です。

最初にお金の交渉をしていないので、念のため建物の下の薄暗い駐車場ではなく表の駐車場の方で待ち合わせしました。

イオンについてから、メールすると、近くにメールで教えてくれ車種と同じ車が止まりました。写メの通りあまり可愛くない感じです。

やってきたのは、32歳の人妻でヒトミという女性でした。

さっそく車に乗ってもらい、ちょっと話をしました。なんでもヒトミの話だと夫の束縛が強く、めんどくさいと言っていました。

本当は攻めるのが好きなのに、一方的に受け身をさせられたり、プレイそのものが夫の独りよがりで淡泊と言っていました。なんでも前技なしの時もあるとか

プロフにM男と書いていたら安心してもらえたww

体の相性があわないのに、束縛されり強要される反動でセフレが欲しくなったと話していました。

僕と会った理由もM男と言っていたので、危険は少ないと思って会うことにしたそうです。

普段からMであることはプロフに書いてあり、写真も載っていたので大丈夫そうと思ったとはなしていました。どうやらヒトミさん的に、僕が嵌ったようですww

夫は会社を経営していて、自らも現場にでるのだそうです。

毎月第一土曜日には会社の従業員5人ほど連れていって飲み会をすると話していました。その時夫の送迎はヒトミがするそうです。

夕方6時頃から飲み始め遅いときには1時ごろになるそうです。その間ヒトミさんは自宅で待機だそうです。そんな生活が5年も続いているそうです。

束縛が強くタクシーや代行では絶対に帰ってこないと言っていました。

そのため、夫が飲み会している間なら、息抜きできるし、その間に夫以外の男とエッチもしてみたいというのが彼女の希望です。

私は最初割り切りのつもりで会いましたが、ガチでセフレを募集しているということがわかりました。

ヒトミさんは顔は普通よりもちょっと下の感じですが、カラダは文句つけようがないくらいいいです。身長は普通なのですが、巨乳でムッチリ体型です。このカラダなら夫が束縛したくなる気持ちもわかります。

割り切りではないのに即エッチ

攻め好きでS男ならぶち込みたくなるんでしょう。私は逆にその体で攻められたら、たまらなくなりそうです。

なぜセフレを探しているのか実際に話を聞いたら、夫との相性の悪さから満足していないこともあり、その日はエッチするしかありませんでした。

第一土曜日だし、ヒトミさんもそのつもりできたみたいです。セフレになるかどうかはわからないし、自分も家庭があることを伝えました。なりゆきっておそろしいです。

ホテルでヒトミさんが脱いだら、やっぱりカラダ全体がムッチリ体形でした。

その日は初めてということもあり、お互い緊張しながらも、ヒトミさんが攻めてくれました。一緒にシャワーを浴びるなりベッドに寝かされて、キスから乳首舐め手コキからフェラをしてくれました。

ヒトミさんが「気持ちいい?」と聞いてくるので、興奮しました。

ムッチリボディが私の体と触れ合うとその柔らかさだけ、ビンビンになります。「ムチムチのいやらしいカラダで包まれると、カチカチになるよ」というとヒトミさんも喜んでいました。

攻めてくれたお礼に私も、おっぱいをペロペロしてクンニんしました。その後正常位で挿入しました。そしたらヒトミさんから押されてベッドに倒され騎乗位になりました。

「本当はこっちの方がいいでしょ?」

僕「ハイ・・・」後はそのままフィニッシュしました。

終わった後どうだったと聞くと「あなたのアレの大きさが私にはちょうどいい。夫と比べると大きくて」と私のチンコを気に入ってくれたみたいです。

私もヒトミのカラダが好きになりました。

それから半年間毎月第一土曜日に会っています。もちろんお金の関係はありません。ヒトミは慣れてきたらエッチに対しても積極的でオッパイで奉仕してした。

私は残業とウソをついていました。

それでも8時には帰宅していました。ヒトミさんのオッパイに挟まれてパイズリされると本当に気持ちいいです。

あの大きなお尻の顔騎も僕がM男であることを再認識させてくれます。

顔面騎乗されながら腰を振られると、マン汁で顔がベトベトになり、それを嬉しそうに見てくれるのが気持ち良かったです。

しばらくこの関係を続けたかったんですが、夫が体を壊してしまい、あまり飲めなくなったそうです。それで関係が終わってしまいました。

 

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