M男が出会い系で会った女王様に調教された体験談

初めまして。自分はM男です。いつもデリヘルを呼んで調教っぽいプレイをしてもらうことで、満足していました。

しかし呼ぶたびにそれなりのお金がかかるので、毎月給料日前になると、お金がカツカツになっていました。

そんな生活も嫌だったので、以前から気になっていた出会い系サイトで性癖が合う女性をさがしていました。

調教してくれるSの年上の女性。それが私の希望する条件です。

本当に相性が良ければ、そのまま体だけのパートナーになってもらえたらと思っていました。

 

 

私のことを少し紹介しますと、33歳のサラリーマンで独身です。

彼女は以前いたんですが、私のM男という性癖が原因で別れてしまいました。

出会い系サイトで、S女を探すのはなかなか大変でした。

プロフィールの書き方やメッセージの書き方、アプリとネットの違いなんかも勉強しました。

その努力が報われて、ついに調教してくれる嬢王様を見つけました。

相手の女性は、40代前半の人妻で体型は普通体型で観た感じはやさしそうな方です。

この感じでドSで女王様なんて想像できません。

ホテルに向かう途中車の中で話をしたんですが、その時の雰囲気も全然Sぽくなく優しかったです。

ちなみに会話はこんな感じ

彼女「出会い系で会うのは初めてなの?」

私「はい、初めてです。なんか緊張しちゃって」

彼女「緊張しなくても大丈夫だよ。かわいいね」

私「初対面の方だとどうしても緊張しちゃうんです」

彼女「大丈夫。調教してほしいんでしょ?」

私「は、は、はい。お願いします。

彼女「ふふふ(笑)どんなことしてほしいの?」

私「え~、え~、そうですねアナルを攻めたりとか・・・・」

彼女「得意だよ。私たくさん道具もってきたから。」

こんな感じで私の緊張をほぐしてくれました。

ホテルにつきました。ホテルは車を止めて直接部屋に入れるタイプのホテルです。

部屋に入るなり

彼女「ついたね。服脱ぎなさい」

もう始まっているみたいです。急に命令口調になりました。

彼女に指示されるまま、素っ裸になってソファーに座る彼女の前に立たされました。

もうさっきのやさしい表情ではなく、ちょっと眼つき怖い女王様といった感じです。

その眼つきのまま女王様私の足の先から顔までじっくり見た後、わたしのイチモツをジックリ見始めました。

女王様にマジマジと上から下から横から見られるとだんだん勃ってきました。

品定めして視姦している彼女はほんとうに調教や攻めるのが好きそうです。

5分ほどマジマジと視姦してから

女王様「シャワー浴びてきなさい。調教するから」

私は一人でシャワーを浴びて戻ってきました。

戻ってくるなり、うつ伏せベッドに横になるように言われてよこになりました。

そして両手を後ろに回すように言われてまわすと、なにやら金属っぽいものが手首に触れたかと思うと「カチャッ!カチャッ!」と音がして両手を拘束されてしまいました。

そのまま仰向けになるように言われて仰向けになると目隠しされました。

私は両手の自由と視界を奪われてしまいました。

今から何されるんだろうという恐怖感とその反面期待感でどうしようもない気持ちになりました

そのまま5分ほど放置されました。物音がしないので、ものすごく不安になってきました。

あまりの静けさで体敏感になっていると、乳首のあたり息がかかっていることに気が付きました。

女王様がまたマジマジみているようです。

そう思うと強烈に視線を感じました。呼吸が一瞬離れたかと思うと乳首のあたりが急にソワソワしてきて何かがあたっています。ものすごく気持ちいいんですが、だんだん強くなったりよわくなったりするので思わず声を上げてしまいました。

体を悶えながら「う~う~」とうなると、口を押えられて「声を出したね!お仕置きするよ!」

と言って何をするかと思えば、強烈に手コキがはじまりました。

ものすごい勢いでしごくのでしすぐにイキそうになります。

でも寸止めしてくるので、逝かせてくれません。

その状態で指みたい?なのが乳首をスリスリしています。

たぶん足です。

女王様「醜い恰好ね。いまからあなたは私の舐め犬」

寸止めを何回も繰り返して、変になった私にお尻を押し付けてきました。

グイグイ女王様のかぐわしい匂いのするアワビが私の鼻と口をこすります。

すでに濡れているので、私の顔もベトベトです。

女王様「早く舌を入れなさい」とクンニするように催促してきます

言われるがままに舌いれたり出したり、クリトリスを舐めたりしていました。

休むとグイグイお尻を鼻にあてられてお仕置きされます。

何も言わないのにお尻で私をあおってきます。

そしてついに女王様が昇天しました。それと同時に私の口の中にマン汁が大量に入ってきました。

女王様「私のジュースの味はどう?

私「とてもおいしいです」

女王様「そう。全部飲んだ?」

私「はい。飲みました」

女王様「それはよかった。ご褒美を上げる」

といって目隠しをとって、お尻を向けて顔をベッドにつけて膝で四つん這いになるようにいわれました。

今度はたっぷりのローションを私のお尻にぬって、手袋をした女王様の指が私のアナルに入ってきました。

痛くはなくとても上手に広げていきます。指が2本入るほど広げられました。

すると今度はバイブを取り出し、コンドームをつけてたっぷりローションをぬっています。

女王様はニコニコしながら私にそれを見せて、バイブをアナルにゆっくり入れてきました。

完全に前立腺に当たる状態になってから仰向けになるように言われました。

女王様「今から本当の調教」

そういってカチッ!と音がしてバイブのスイッチが入りました。

バイブがうなりをあげて動くとさすがに痛かったんですが、すぐに慣れてきて快感に変わってきました。

それを見て

女王様「いい表情するね」

といってバイブを入れたままフェラしてきました。

こんなことされたら5分と持たずにイッテしまいました。

女王様の口の中にたっぷり射精したんで、ものすごく怒られるかと思ったら

女王様「イッタね。よかったよ」

と言って

バイブを抜いて、両手を開放してくれました。

その後優しい彼女に戻っていました。

一緒にシャワーを浴びて、丁寧に私の体洗ってくれました。

彼女「今日はよかったよ」

といって私にキスしてくれました。

それからは、毎月彼女と会っています。

彼女の全部ささげてしまった私は彼女に恋してしまいました。

でも彼女は人妻なんで、なんともできません。

そのため最近また出会い系で相手をさがしています。

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