M男が出会い系で会った女王様に調教された体験談

初めまして。自分はM男です。

いつもデリヘルを呼んで調教っぽいプレイをしてもらうことで、満足していました。

しかし呼ぶたびにそれなりのお金がかかるので、毎月給料日前になるとお金がカツカツになっていたんですね。

そんな生活も嫌だったので、以前から気になっていた出会い系サイトで性癖が合う女性を探すことにしたんですよ。

実際に出会い系サイトを見てみると、Sを自称したり、M男を探している女性をたくさん見かけるんですよね。

自分のこだわりとしては、年上で調教してくれる女性が条件なんですよ。

一度会ってみて、相性がよければ定期でお付き合いしたいと考えています。

自分のことを少し紹介しますと、33歳の独身サラリーマンです。

彼女は以前いたんですが、私のM男という性癖が原因で別れてしまったんですよ。

彼女にいつも責めるように頼んでいたんですが、彼女もどちらかと言うとMで、責めることに抵抗があったんですね。

相性が合わず別れてしまいました。

目次

出会い系サイトで調教してくれる女性を探す

出会い系サイトで、S女を探すのはなかなか大変なんですよ。

自称Sさんはたくさんいるんですが、本当に私が望むところまで希望すると「ムリ」といわれてしまうんですね。

私の望むものとはさっきも説明しましたが、年上の調教してくれる女性です。

つまり女王様希望なんですよ。

そこまで望むとなると、なかなか数も限られてくるんですよ。

出会い系サイトで女王様を見つけた

私は少ないチャンスをものにするため、出会い系サイトを研究しました。

プロフィールの書き方やメッセージの書き方、アプリとネットの違いなんかも勉強しました。

その努力が報われて、ついに調教してくれる女王様を見つけたんですよ。

相手の女性は、40代前半の人妻で体型は普通体型で観た感じはやさしそうな方です。

この感じでドSで女王様なんて想像できないんですよ。

女王様に会ってみた

サイト内で何度かやり取りし、実際に女王様に会うことになったんですね。

もちろん、こちらからお願いしているのでそこはお金が発生してしまいます。

割り切りで会うことになったんですね。

それでもデリヘルで円盤やオプション付けるより全然安いですよ。

待ち合わせの場所はちょっと郊外のスーパーの駐車場を指定されました。

少し早めについたので、スマホを持ってあたりを観察していると、近くに女王様と同じ車種が止まったんですね。

運転してる方は、どこにでもいる普通の主婦でやや細身で30代後半~40代前半と言った感じです。

この人が本人かわからなかったんですが、車の中でスマホを弄り始めたかと思うとすぐにメールが来ました。

私の近くに車を止めているこの人で間違いないようです。

メールで自分の車種とナンバーを伝えると、スマホを見るなりこっちを向いてすぐに車から降りてくるんですね。

車から降りると、白のブラウスにスカート、ちょっとエッチな黒ストッキングという恰好なんですよ。

それにプラスしてスレンダーな美脚に目がいってしまいます。

顔はやさしそうなのに、服は女王様感が出ていましたよ。

こちらに向かってくる姿を見て、私の股間はすぐに反応してしまったんですよ。

窓を開けると「○○さん?」

「ハイ○○です。○○さんですか?」

「ええ」

といいながら助手席に乗ってきたんですね。

女王様とホテルに向かう

挨拶をした後、彼女が普段利用しているというホテルに向かうことになったんですね。

ホテルに向かう途中車の中で話をしたんですが、その時の雰囲気も全然Sぽくなく優しかったです。

ちなみに会話はこんな感じ

彼女「あなた本当にMなの?」

私「ハイ。ドMです。出会い系で会うのは初めてなんですよ。」

彼女「そうなんだ。初めてなんだね」

私「はい、初めてです。なんか緊張しちゃって」

彼女「緊張しなくても大丈夫だよ。かわいいね」

私「初対面の方だとどうしても緊張しちゃうんです」

彼女「大丈夫。調教してほしいんでしょ?」

私「は、は、はい。お願いします」

彼女「ふふふ(笑)どんなことしてほしいの?」

私「え~、え~、そうですねアナルを攻めたりとか・・・・」

彼女「得意だよ。私たくさん道具もってきたから。」

こんな感じで私の緊張をほぐしてくれました。

ホテルに着くなり女王様が豹変

女王様が使っているホテルは車で10分位の場所で、すぐに着いてしまいました。

しかしこの10分は初めて出会い系で会うということもあり、めちゃめちゃ緊張したんですね。

ホテルは車を止めて直接部屋に入れるタイプのホテルです。

部屋に入るなり

彼女「着いたね。服脱ぎなさい」

もう始まっているみたいです。

急に命令口調になったんですよ。

まるで豹変したようにちょっと険しい目つきになっているんですね。

彼女に指示されるまま、素っ裸になってソファーに座ると彼女の前に立たされました。

もうさっきのやさしい表情ではなく、ちょっと眼つきが怖い女王様になっています。

その眼つきのまま女王様は私の足の先から顔までじっくり見た後、わたしのイチモツをジックリ見始めました。

女王様にマジマジと上から下から横から見られると、 いてもたってもいられず、勃ってくるんですよ。

もう調教が始まってしまったんですね。

女王様の調教が始まる

品定めして視姦している彼女は、ほんとうに調教や攻めるのが好きそうです。

5分ほどマジマジと視姦してから

女王様「シャワー浴びてきなさい。調教するから」

私は一人でシャワーを浴びて戻ってきました。

戻ってくるなり、うつ伏せでベッドに横になるように言われ、指示通りにしたんですね。

そして両手を後ろに回すように言われ、後ろに手を回すと、なにやら金属っぽいものが手首に触れたかと思うと「カチャッ!カチャッ!」と音がして両手を拘束されてしまいました。

どういうことかと言うと後ろに手をまわした状態で手錠をかけられてしまったんですよ。

今度はそのまま仰向けになるように言われて、仰向けになると目隠しされましたんですよ。

私は両手の自由と視界を奪われてしまいました。

今から何されるんだろうという恐怖感とその反面期待感でどうしようもない気持ちになりとても興奮していたんですよ。

しかしそれを知ってか知らずか、5分位?放置されてしまったんですよ。

物音がしないので、ものすごく不安になってくるんですね。

これを焦らしとしてやっている女王様はガチで調教好きなんですよね。

あまりの静けさで体が敏感になっていると、乳首のあたりに息がかかっていることに気が付きました。

女王様がまたマジマジみているんですよ。

そう思うと強烈に視線を感じてしまうんですね。

呼吸が一瞬離れたかと思うと乳首のあたりが急にソワソワしてきて何かがあたっています。

ものすごく気持ちいいんですが、だんだん強くなったりよわくなったりするので思わず声を上げてしまったんですよ。

女王様の耐えられないお仕置き

体を悶えながら「う~う~」とうなると、口を押えられて

「声を出したね!お仕置きするよ!」

と言って何をするかと思えば、強烈に手コキがはじまりました。

ものすごい勢いでしごくのでしすぐにイキそうになるんですよ。

強烈なしごきの後、これはイクと思った瞬間ピタリと止めるんです。

それを何回もくりかえすんですよ。

これにはさすがに耐えられないですよ。

頭がおかしくなりそうです。

まるで手の平でころがされているように焦らされてしまうんですね。

その状態で指みたい?なのが乳首をスリスリしているんですね。

これはたぶん女王様の足です。

女王様の舐め犬にされる

女王様「醜い恰好ね。今からあなたは私の舐め犬」

寸止めを何回も繰り返して、変になった私にお尻を押し付けてきました。

グイグイ女王様のかぐわしい匂いのするアワビが私の鼻と口をこすります。

すでに濡れているので、私の顔もベトベトですよ。

女王様「早く舌を入れなさい」とクンニするように催促してくるんですね。

言われるがままにオマンコに舌をいれたり出したり、クリトリスを舐めたりしていました。

疲れてきて休むとグイグイお尻を鼻にあてられるんですよ。

何も言わないのにお尻で私をあおってくるんですね。

私は女王様のお尻の圧力に負け、必死でクンニしました。

舌使いを勢いよく早くすると、女王様がピクピクしているんですね。

それでも休むと「このブタ休むな」

と怒られて、お尻に体重を乗せて顔を押しつぶしてくるんですね。

その上鼻にマンコをグリグリ押し付けるので、息苦しくなってくるんですよ。

私の息が荒くなるとそれを見て、

「あらいい具合だね。もっとほしいのね」

といってさらに激しくなるんですよ。

休むのもダメ、息が荒くなるのもダメ。

とにかく女王様の舐め犬になるように調教されました。

女王様の聖水が

そんなことをしていると、女王様が気持ちよくなってきて「ピクピクピク」と体をふるわせるんですね。

次の瞬間「シャーーーー」と勢いよくマン汁がでてくるんですよ。

これはイキ潮というよりもおしっこですよ。

かぐわしい香りの女王様のイキ潮+聖水が私の鼻穴、口、目隠しごしに目、耳にまで入ってきたんですよ。

首スジを伝わる女王様の生暖かい聖水がくすぐったく、同時になんとも言えない匂い。

口の中はちょっとしょっぱくおしっこの香り。

私はものすごく興奮しました。

女王様からご褒美が

女王様「私のジュースの味はどう?」

私「とてもおいしいです」

女王様「そう。全部飲んだ?」

私「はい。飲みました」

女王様「それはよかった。ご褒美を上げる」

といって目隠しをとって、お尻を向けて顔をベッドにつけて膝で四つん這いになるようにいわれました。

ローションを取り出すと、私のアナルにたっぷり塗ってくるんですね。

私は期待と不安でドキドキしていましたよ。

ゴムの手術用手袋をハメた女王様がパチンと手袋をならすんですね。

すると私の中に女王様の指が・・・・

「ううう~~」

私は思わず声を上げてしまいました。

そんなことはお構いなしに指を奥までいれてくるんですよ。

ジワジワアナルが広がっていくのがわかるんですね。

痛みはないですが、とても変な気分ですよ。

女王様の絶妙な指使いで指2本分が入る位ひろがりました。

痛くはなくとても上手に広げていきます。指が2本入るほど広げられました。

それを見計らって、なんと今度はバイブを持ってきたんですよ。

バイブにコンドームをつけてたっぷりローションをぬっているんですね。

女王様はニコニコしながら私にそれを見せて、

「どう?ご褒美」

といった瞬間にバイブをアナルにゆっくり入れてくるんですよ。

広げられたアナルにゆっくり入ってくるバイブがとてもイヤな感じがするんですよ。

急に温かみのないものが入ってきたという感じです。

バイブが完全に奥まで入ってしまい、しっかり前立腺に当たっています。

この状態で仰向けになるようにいわれました。

女王様「今から本当の調教」

そういってカチッ!と音がしてバイブのスイッチが入ったんですね。

バイブがうなりをあげて動くと痛いんですよ。

「うううう~」

痛みに耐えながら声を上げてしまいました。

女王様はその様子をニコニコしながらみているんですよ。

次第にバイブの動きにも慣れてきて、すこしづつ気持ちよくなってきました。

それを見て

女王様「いい表情するね」

といってバイブを入れたままフェラしてくるんですよ。

前立腺を刺激されながらフェラされると、あまりの気持ち良さに頭がおかしくなりますよね。

刺激が強すぎて悶えてしまいます。

絶叫しながら悶える私を女王様は馬乗りになって押さえつけ、激しくフェラするんですね。

そして私は、絶叫しながら女王様の口の中に大量に射精してしまいました。

頭の中が真っ白になり、しばらく方針状態でした。

しかし口内射精したことで女王様にたっぷり怒られると思った瞬間、我にかえりました。

また調教されるのかと思ったら

女王様「イッタね。よかったよ」

と言ってバイブを抜いて、両手を開放してくれました。

その後優しい彼女に戻っていました。

女王様が体を洗ってくれる

一緒にシャワーを浴びて、丁寧に私の体を洗ってくれました。

彼女「今日はよかったよ」

といって私にキスしてくれました。

それからは、毎月彼女と会っています。

彼女の話では、自称M男とよく出会い系で会うけど、ここまで調教させてくれる人は滅多にいないそうです。

私は彼女にすっかり気に入られてしまいました。

彼女が気に入ってくれたこともあり、私も彼女のことが好きいなってしまったんですね。

なんといっても私の全部を彼女に捧げてしまったんですから。

でも彼女は人妻なんで、なんともできませんよね。

割り切りのこの関係が長く続くことをいつも考えています。

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